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万年筆やオモチャや身の回り品の話題と、その他日々雑感綴り
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X−37

2017/09/18 00:05
アメリカが開発した無人のスペースプレーンです。アメリカ航空宇宙局(NASA)・国防高等研究計画局(DARPA)・アメリカ空軍が参画していた計画であり、主契約会社はボーイング社とのこと。NASAの再使用型宇宙往還機離れに伴い、2004年以降はDARPA主導の軍事プロジェクトとなったそうです。これはNASAが宇宙空間への人員輸送手段としてオリオン宇宙船に注力するためでもあるとのこと。う〜む、軍事用途になったのですね。

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この機体は2004年以前の滑空テストに使われたものを模型化したもの。軌道試験機はX−37Bと呼ばれ、NASAマーク無し。X−37Bは2010年に打ち上げられ、打ち上げから約7ヶ月を経て自動着陸を行い、試験は成功。長期間軌道上を飛行することができるのですね。こうした中で、無人再突入可能な次世代スペースプレーンの軍事応用は、全世界への速やかな攻撃を可能とするもので「ポスト核兵器時代」におけるアメリカの切り札になりうるとの評も…。何となく謎に満ちたX−37です。

研究はまだ続いているようです…
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アンクルトリス

2017/09/13 20:59
自分の部屋の机上に爪楊枝入れがあるといいな〜とぼんやり思っていたのですが、探すほどの熱意は無し。そんな状況でテレビ「開運!なんでも鑑定団」にアンクルトリスの人形が登場したので、何気なくオークションサイトを覗いて見るとアンクルトリスの爪楊枝入れが…というのが入手経緯です。よく考えると、トリスウイスキーにタダ?でついてきたらしい景品に結構なお金を使ってしまった。ちょっと無駄遣いしたな〜という後ろめたさがあります。

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でもまあ結構気に入っているのでした。トリスウイスキーに限らず日本のウイスキーはあまり飲まない(アイリッシュが好きなので)のですが、このキャラクターは懐かしいですね。直線的なのにほんのり温かい不思議なおじさんキャラクター、アンクルトリスは昭和33年に登場。幼少期からCMなどで記憶に残るキャラクターです。我々より上の世代の方々が愛飲したのがトリスウイスキーだと思います。昔は洋酒も高かった…。

自分が生まれて初めて買ったウイスキーはサントリーの角…背伸びしたのです…
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COP.357

2017/09/11 00:05
何とも変わったピストルです。ステンレスボディ(実際にはABSですが…)が綺麗といえば綺麗。これはCOP社が開発したペッパーボックスピストルです。ペッパーボックスピストルというのはリボリバーの黎明期に生まれたピストルだそうです。.357マグナム弾4発を装填できるというのが売り。小型なサイズながら強力なストッピングパワーを持っているという点でしょうね。でも重いし、トリガー・プルも重過ぎることが欠点だったようです。

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このオモチャのピストルですが、面白いからゲットしたのも事実ですが、何より映画「ブレード・ランナー」に登場したことを知ったから欲しくなったのでした。要するに映画プロップとして入手したという次第。映画冒頭にレプリカントであるリオン・コワルスキーが使ったピストルです。他にも「マトリックス・リローデッド」にも登場したそうです。確かに知名度が高くない割にはユニークな形状が映画の小道具としてはピッタリだったのでしょう。

「ブレード・ランナー」の続編…期待していいものかどうか…
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シン・ゴジラ…デフォルメ

2017/09/04 00:05
小さいだろうと思っていたら、思いのほか大きくて、しかもなかなか禍々しい感じが出ているデフォルメ・ゴジラです。特に口と目と尻尾が妙にリアルです。架空の存在に「リアル」というのも変ですが…。映画「シン・ゴジラ」は、飽きずに観ることが出来たので個人的には面白かった。官邸の対応など役人の話が長いという意見もあるようですけどね。まあ、どこに視点を据えるかによって描き方はいろいろあるのがこういうパニック映画でしょう。

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今までのゴジラ作品を全て観た訳ではないのですが、一番「新生物(というか異質な生物?)」感が出ていたように感じました。この辺はエヴァの監督である庵野さんの面目躍如というところでしょうか。鎌倉に上陸して首都圏を目指した訳ですから、我が家あたりも破壊されている筈(笑)。残念ながら近所の風景は出てきませんでした。武蔵小杉は派手に破壊されていましたが…。それにしても役人の群像劇は大震災時の原発事故を思い出してしまいました。

これは第4形態です…最初の方の形態は魚みたいでビミョーにキモイですよね…
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タイレルP34

2017/08/28 00:05
6輪車ということで、有名なタイレル(正式にはティレル)P34です。1976〜77年にF1で活躍したマシンです。F1ブーム前でしたが、その特異なスタイルは当時話題になっていました。1970年代はまだまだドライバーの死亡率が高くて、写真の1977年のP34(ベルギーGPで3位に入った時のマシン)を駆って活躍したロニー・ピーターソンも翌年事故死しております。F1事故死で有名なのはアイルトン・セナですね。近年はだいぶ安全性は向上しているようです。

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1977年のF1を舞台にした漫画「赤いペガサス」が大好きでした。「JIN−仁」で有名な村上もとかの初期の作品。つい最近、Kindleで全巻が発売されましたので大人買いしてしまったほどです。主人公ケン・アカバの駆る架空のマシン:SV01などもオモチャになっているので欲しいところですが、あまりに子供向けでチャチなので諦めています。そこで、劇中にも登場するP34をゲットした次第。はるばるイタリアから届きました。久々のebayなのでした…。

ケン・アカバの妹のユキが魅力的でした…
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ブログ8周年…

2017/08/22 00:05
ヨタヨタと未だ続いている我がヘッポコブログです。マンネリの極致ですが、自分が良ければそれでヨシの精神で続けております。ブログを始めたのは未だ40代半ばですから、それから8年分の歳をとっているのですが、内容は幼稚化してきております。まあ裏を返せば、気取らなくなって素の部分が出てきているとも取れますが…どうなんでしょう。こんなブログでも読んで下さる方は多少なりとも居る訳で、実に有難いことだと思っています。

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4年連続でうなぎの写真…。最初が竹葉亭で、野田岩が2回続いて、再び竹葉亭です。本当は三島のうなぎが食べたかったのですが、さすがにうなぎだけのための三島は遠い。電車代でうなぎ代になってしまいますし、雨ばかりの天気で出掛ける気分にならなかったし…。まあ、その分奮発してうなぎ中入丼にしました。十分美味しいのですが、ちょっと好みとはずれていますので来年こそは三島だと毎回思うんですよね。結局、近場で済ませるんだろうなぁ。

こうなると10周年までは頑張りたくなってきました…
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合成人間

2017/08/21 00:05
合成人間って…何ですか〜。またまたケッタイな代物を入手しております。一応解説しますと、弐瓶勉氏デザインのオリジナルシリーズ「東亜重工」から生まれた東亜重工製合成人間とのこと。分かりませんか?…自分もよく分かりません(笑)。弐瓶さんて、確か「シドニアの騎士」の原作者の筈です。そう言われれば、何となくイメージが繋がるような…。それにしても「合成人間」って…他にネーミングないのですか?ってツッコミ入れたくなります。

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まあ、いわゆるアンドロイドってやつですよね。でもアンドロイドっていうカタカナ表現が似合う感じでもない。顔が能面を想起させるせいか、正座ができるせいか、何となくですが「和のテイスト」を感じてしまうのは自分だけかな。刀を持たせると似合いそうな気もします。不思議な雰囲気ですよね。この辺は「シドニアの騎士」にも通じるものがあるように思います。それにしても面白いものが出てきます。これだからオモチャ探しはやめられない。

そういえば「シドニアの騎士」は続編はやらないのかな…
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買ってしまったんだけど…

2017/08/18 21:05
どうしたものかなぁ。ちょっと面白いなと思ってAmazonの「欲しいものリスト」に入れておいたのですが、先日つい魔がさして?ポチッ。小学生というか、子供ってこういうネタ好きですよね〜。そう、自分の精神年齢も50過ぎているヂヂイのくせに小学生レベルってことですな。男は少年の心をいつまでも持っているものさ、フッ…。しかし、会社で使うかどうかで悩んでいます。冷静に考えると絶対ドン引きされるか失笑されるかでしょうね…最悪なのは無視。

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このノートと万年筆の組み合わせかぁ、ある意味対極にある存在。子供が好きそうなものと大人の持ち物。最近は歳のせいか、上司にどう思われるかなんて全く気にしていません。年下の連中に「@あのオヤヂ、ばかだよね〜Aでも何となく憎めないなぁ」と思われることを目指しています。何のため?そりゃあ居心地がいいからでしょうね。さて、このノートを使うとAは増大するでしょうか?…ここで再び冷静になって考えると間違いなく@が増大ですね。

日本一楽しいノートだそうですが…中は普通…
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アイアンマン・マーク1

2017/08/16 20:05
手のひらサイズのアイアンマン・マーク1です。ずっしりと重いメタル製。このサイズが狭い我が部屋には有難い。いまさらマーク1でもないでしょうかね…懐かしい感じすらします。でも世の中の今の技術ではマーク1ですら実現出来ません。我々?は映画の影響を受けすぎていて、マーク1くらいの技術はもはや実現しているような錯覚に陥りますが、現実は未だその入り口にようやく立ったレベルなのです。ロボット関係が仕事ですから間違いないです。

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アメリカでは軍事利用を前提としたパワード・スーツの研究が盛んですが、アイアンマンの足元にも及んでいません。日本は医療分野が一番進んでいますかね。パワード・スーツというかアシスト・スーツです。最近では物流関係にも進出していますが…世の中の大勢の方が想像しているレベルにはまだまだ達していないのが現状です。まあ数十年後にはマーク1に近づけるかな〜という感じです。ガッカリした方がいるようでしたら申し訳ありません(笑)。

車いすの代わりにアシスト・スーツが主流になるような時代が早くくるといいですね…
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気になる戦闘機(爆撃機)…その15

2017/08/14 00:05
一年近く間が空いてしまった「気になる戦闘機」シリーズですが、未だ終わった訳ではありません(笑)。まあ、いつまで続くかは分かりませんが…。それに戦闘機と言いつつ爆撃機だし…。最近ニュースによく出るB-1Bランサー戦略爆撃機です。もっとも核搭載能力を失ったので「戦術爆撃機」というべきかも。北朝鮮への威嚇を行っているようですが、どこまで効いているのか?B-1Bはバンカーバスターを搭載できますので、「地下施設を破壊できるぞと脅す」ですかね。

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B-1Bランサーは爆撃機ですが、マッハ1.25という戦闘機なみの速度が出ますのでグアム基地からも2時間程度で北朝鮮まで飛んでくることが出来るそうです。爆弾もテンコ盛りに搭載できるようですし…こんなキナ臭い状況がいつまで続くのでしょうね。北朝鮮はミサイルに資源を集中していますから、普通の戦争となれば米軍の敵ではないのでしょうが、問題はそのミサイルですよね。どんどん関係改善の道が狭くなってきているようで嫌な感じがします。

日本もTHAAD配備となると中国が神経を尖らせそう…
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青春の一枚

2017/08/11 21:55
写真を整理していて出てきた一枚。我が青春…というと大袈裟ですが、一番インパクトのある一枚ですね。一見何が何だか分かりにくい写真ですが、湖に飛び込んでいるところです。…それも前方宙返り1/2ひねりで飛び込んでいる(笑)。遠い夏の日の十和田湖でした。桟橋の上から水面までが1m以上あったので、かなりの落差があった筈。水深も結構あったと思うので、泳ぎが下手なくせに大胆…というか、アホですな。

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一緒に遊びに行った女性陣に「カッコイイ!」って言われたかったんでしょうね。若い頃はその一言のために、命を懸けてしまう訳です…お馬鹿さん。35年以上前の写真ですが、例えば水の中から浮上するまでの一瞬が昨日のことのように鮮明に思い出せる。そういう力のある写真って以外と少ない。何となく「ああ、あの時の…」という感じで思い出す…という写真の方が多いかな。この写真のような身軽さが今でも欲しくなる時があります。

十和田湖は遊泳禁止なんですね…マネしないように!
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ミクラス

2017/08/09 19:45
ウルトラセブンに登場するカプセル怪獣のミクラスです。相棒のウィンダムはこちら。こんな見かけでも味方なんです。ウルトラセブンが変身できないときに助けてくれる仲間。ミクラスやウィンダムはウルトラセブンを知っていても内容を観ていない人は知らないんじゃないかな。特にミクラスは地味〜な存在ですし…。頭部のモチーフは古代インカ帝国の神面だそうです。それにしても不細工ですな(ゴメンネ)。

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ウィンダムがなんとなくスッキリしたデザインなので、余計に「なんでこのデザインなの?」と思ってしまいますが、まあ眺めていると愛嬌があるようにも思えてきます。ウルトラセブンで登場したのは2回だけのようです。もっと出てきたような気がしますが、ウィンダムも登場したのが3回だけのようですから、まあそんなものなのかな。カプセル怪獣というコンセプトはなかなか新鮮でしたので、登場するとすごく嬉しかったような記憶があります。

もっとも圧倒的にウィンダムびいきでしたが…
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WWUの戦車たち…その14

2017/08/07 00:05
ドイツ軍のマーダーT自走砲です。フランス軍の砲牽引車・装甲輸送車であるロレーヌ37LをベースにPAK40対戦車砲を搭載したそうです。もちろん、ドイツがフランスを占領したのでこういうことになった次第。マーダーというから「殺人者」という意味かと思ったらマルダーとも呼ばれて動物の「テン=貂」の意味だそうです。あんまし迫力ありませんね。まあ、小型の自走砲なので、そんな名前が付いたのでしょう。

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写真のものはいつもの1/72ではなくて、1/35です。ヤフオクで完成品を落としたのですが、中国?の模型製作プロ集団がヤフオクで販売しているもののようです。非常に精巧に出来ており、塗装も凝っております。サビ塗装なんてとても真似出来ません。お値段は…まあ、それなりです。いつもの1/72の4倍程度はしたでしょうか。でも完成度が高いので気に入っております。他にも欲しいものは出品されていましたが、そんなに気軽に買えるお値段ではないので当面は眺めるだけにしておきます。

プラモデルの完成品の出品もピンキリで、眺めていると結構面白いです…
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高木型 弐〇壱九年式 爆水拳銃

2017/08/02 20:40
なんかすごい名前の拳銃ですが…何のことはない水鉄砲(写真上)です。但し、デッカード・ブラスターの形というところがある意味スゴイです。そんなにポピュラーじゃない代物のような気がしたもので…。映画「ブレードランナー」で登場するデッカード・ブラスターですが、この秋公開の「ブレードランナー2049」でも登場するようです。しかも前述の映画では日本製のオモチャ(留之助ブラスターと呼ばれるもの)が実際の映画でも使用されたようで、マニアの間では話題になっています。

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知らない方は全く興味ないでしょうが、デッカード・ブラスターへのマニアへの思い入れはなかなかスゴイものがあります。この水鉄砲も日本におけるブラスター研究の第一人者である高木さんという方が原型製作したということで話題になっています。写真の下はハートフォード版のデッカード・ブラスターです。10年近く前に入手したように思います。これでも4万円くらいだったような。留之助ブラスターは倍くらいするのかな?何にせよ、マニアの皆さんはスゴイですね。

予約して購入し届いたばかりですが、既に転売屋さんが2〜3倍の価格で売っているし…
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変なもの発掘…

2017/07/31 00:05
先日、WAGNER秋田大会のビンゴゲーム向け景品を探していた時に発掘しました。メキシコの「死者の日」(Day Of The Dead)という伝統的なお祭りを イメージして作られたメキシカン・スカルモチーフのコルクスクリュー。 アメリカのキッカーランド社製のユニークな?ボトルオープナーです。メキシコの方からは叱られるかもしれないけど…ちょいと不気味っす。かなり以前に変なものを探していた時に入手したのを思い出してきました。なんとなく気分的に乗らないので、当時ご紹介は保留にした次第。

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ブログでご紹介するかどうか悩むモノってたま〜にありますね。その一つだったようですが、年月とともにそういう繊細な神経は薄れていくわけです(笑)。発掘時には、思わず「ブログネタ見っけ!」と喜んでしまいました。そもそも家でワインなんて滅多に飲まないので使い道はないし、連れ合いに見せたら拒否反応は間違いないだろうし…やっぱし、ビンゴゲームの景品に最適ですね。ボトルに刺すと腕が持ち上がって、よりコワイ感じになります。

まあ、今年は様子見にしたので来年には景品にするかもです…
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ドラクエ]T…

2017/07/29 17:02
買っちゃたんですよね。前回の]はオンラインゲームだったのでパスしたのですが、今回は違うみたいなので予約しておりました。夏休みの最後に届くって、どうなのよ…という感じですが、お蔭様で休みがゲーム三昧にならなくて済んだという見方も出来ます。うちの事業所は7月後半に長めの休みがあり、お盆にも少しお休みがあります。要するにこれでお盆休みがゲーム三昧になることがほぼ決定した次第。いい歳こいてドラクエ三昧です。

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初めてドラクエTで遊んだのが20代半ば。「世の中にこんな面白いゲームがあるんだ」と驚きました。月日は流れること30年。今はずいぶんとゲームも進化しましたが、最初の頃の感動は味わえないでしょうねぇ。復活の呪文という、ゲームを同じところから始めるための意味のない(実はある)ひらがなの羅列を記録ミスして最初からやり直すという苦い経験を持つ人も多いのでは?…新しいドラクエ]Tでも復活の呪文が使えるとかで、どういう代物なのか興味があります。

久し振りのドラクエ…楽しみです…
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スマホデビュー

2017/07/28 18:34
遅ればせながら…のスマホデビューです。スマホの前機種のガラケーは7年弱使用しました。ガラケーは元気だったのですが、まあそろそろいいだろう?ということで退役。会社携帯はiphone6なのでスマホは全くの初めてという訳ではないのですが、なんとなく使いにくい…まあ慣れるでしょう。そもそも連れ合いのスマホが壊れてしまい、新しいのが欲しいというので、どうせなら携帯料金が安くなるプランを選ぼうということで、「docomo with」とかに申し込みした次第。

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「docomo with」は2機種からしか選べないんですよね。巷の情報では安いけどヘボい機種らしいです。自分は通話とメールとモバイルSuicaが使えればいいので何でもいいんですけど、連れ合いが文句を言うかもしれないっす…まあ安いのでヨシとしよう。これで月々の携帯料金がスマホ2台化にも関わらず3000円ほど安くなりました。そもそも携帯料金って高すぎですよね。話は脱線しますが、対応してくれたdocomoショップのおねえさん…可愛かったなぁ。

う〜む、鼻の下のばしていたのを連れ合いに感づかれたかな…ヤバイ…
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はずれ… Kidrobot dunny

2017/07/27 18:45
「Kidrobot dunny 2.0 ウォーホル アソート」というフィギュアを購入したのですが…欲しいものが当たらず残念!アンディ・ウォーホルの作品が描かれたフィギュアで、欲しかったのは右上のキャンベルのトマトジュースのラベルのやつ。14デザインの中から何が出るか分かりませんという不親切?な、且つたくさん買わせるための方策?なのでしょうが…欲しいものを選べるようにして欲しかったなぁ。結構なお値段するんだし…。

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「DUNNY(ダニー)は、Paul BudnitzとTristan Eatonによってつくり上げられたアートトイで、2004年以来Kidrobot(キッドロボット)によって生産されています。特徴的なウサギの姿をベースに、アーティストや映画などコラボレーションしたデザインフィギュアです。」だそうです。ググって見るといろんな種類のものがあります。中には結構グロテスクなものも…。まだまだ知らない世界があるのですねぇ。オモチャ道も奥が深いです。

花柄模様だったので連れ合いに引き取って貰いました…
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熱海小旅行

2017/07/26 19:36
2ヵ月前に膝を痛めてしまい、折角の夏休みですが遠出は出来そうにありません。なので近場の熱海へ。もっとも引き籠もり生活のパターンが多い長期休暇ですから出かけるだけで連れ合いにとっては「マシ」な方となります(笑)。熱海までは乗り換えなしの在来線で1時間ちょっとですから…まあ近いもんです。人気の星野リゾートなんぞに泊まってみたいもんですが、2人で1泊10万円はちょっと贅沢。みんなお金あるんだなぁ。中堅どころで人気のあるホテル「ミクラス」に宿泊です。

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熱海の海水浴場の前のホテルで、昼間は結構賑やかでした。まあホテルは全体的にまあまあかな。お風呂(写真はホテルHPから)は良かったのですが、近代的過ぎる。温泉なんだからジジイとオバハンはやっぱりホテルじゃなくて旅館だったかなぁと思ってしまいました。夕飯はカジュアルフレンチのコース。これもまあまあでした。レストランの雰囲気は良かったです。若いカップルにはこういうのが人気なんでしょうね。BARが休業中だったのは残念。人手不足かな…。

旅行というよりはお泊り付き散歩という感じでした…
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バルタン星人ぐい飲み

2017/07/24 00:05
あのバルタン星人のぐい飲みが発売されるというので、当然ながら(どうして当然なのかは分かりませんが)購入した次第です。なにゆえバルタン星人とぐい飲みが組み合わされるのかは謎です(笑)。なんか面白い。他にもダダ星人版があるようですが、まあバルタン星人のものだけで満足しております。高岡の伝統工芸品である、錫の鋳物とのことです。残念なのはぐい飲みとして使う時にはバルタンさんのお尊顔が拝めないことでしょうか。

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バルタン星人はウルトラ怪獣の中では抜群の知名度でしょうね。「フォー、フォッフォッフォッ」という声がすぐに連想されます。セミとザリガニの合いの子のような感じ。ウルトラシリーズでは何度も登場し、メカバルタンなる存在も…。メカバルタン…凝ったフィギュアがあれば欲しかったところですが、チープなソフビ人形しかなかったので断念しました。フランス人歌手のシルヴィ・ヴァルタンが名前の由来という説もあるようです。シルヴィは知らないだろうな…。

ぐい飲みとしては使わないかな…置物ですね…
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