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zoom RSS この紋所が目に入らぬか!

<<   作成日時 : 2012/04/17 00:05   >>

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格さん「この紋所が目に入らぬか。こちらにおわすお方をどなたとこころえる。おそれおおくもさきの副将軍、水戸光圀公にあらせらるるぞ」。助さん「ご老公様の御前である、頭が高い。控えおろう」。ということで、太秦映画村の自分用お土産は、大方の予想通り?印籠なのでした。使い途ですか?…う〜ん、会社にて遊びで使いましょうか…って、怒られるよな。

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水戸黄門は物心ついた頃からやっていました。自分の中ではサザエさんのような位置づけだったでしょうか。何となく、たまに観る…という作品。終わってしまったのは少し寂しい気がしますが、最後の里見浩太朗は何となく…風采が立派すぎるように思いました。やっぱり東野英治郎の黄門様が一番印象に残っています。そう言えば、友人の得意芸が水戸黄門の一人芝居だったのを思い出しました。お約束の「越後屋、お前も悪じゃのう…ぬははは…」もちゃんと盛り込まれていました。

お代官様、お止めになってください、あっれ〜…も水戸黄門の定番だったような…

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