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zoom RSS P-51D マスタング

<<   作成日時 : 2015/03/30 00:05   >>

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有名な戦闘機ですね。Wikiに依ると『第二次世界大戦の半ばにイギリスのロールス・ロイス マーリンエンジンを搭載した後は、大きな航続力、高高度性能、高い運動性と空中格闘能力を与えられ、多くの戦功を残し、第二次世界大戦中、そして史上最高のレシプロ戦闘機とされている。』とあります。史上最高のレシプロ戦闘機とは知らなかった。ですが、いかにも完成度が高そうな美しいスタイルを見ると何となく納得してしまいます。

画像


確かスピットファイアもマーリンエンジンだった筈。ということは、P-51Dは米英合作だったのですね。こういうオモチャをキッカケにいろいろ調べるのが楽しくなっています。写真は1/72の塗装済完成品ですが、お値段安価ゆえにイマイチ細部の詰めが甘いです。文句はいえないけど…。第二次大戦後も朝鮮戦争などにも使われており、ドミニカ共和国空軍では1984年まで現役だったそうです。

トム・クルーズの愛機だそうです…カッコイイですね…

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
子供のころは「ムスタング」と呼んでいましたね。
漫画の影響で零戦のプラモデルに夢中になっていたころ、敵国のムスタングは嫌いな戦闘機で購入を拒んでいました(笑)
いかにも性能が良さそうですよね。
ヤッター万
2015/03/30 08:15
液冷V型12気筒エンジンなんですね。
今でもレシプロ機のレースで活躍してるんですね。
疾風が現存していれば、良い勝負が出来たでしょうかね?
J-ROADCREW
2015/03/30 11:05
ヤッター万さん、こんばんは。
そういえば「ムスタング」でしたね。零戦が最高と思って育ったので、小生も似たような思いを抱いていた印象があります。アメリカの戦闘機はキライでした(笑)。
Itomoro51
2015/03/30 21:38
J-ROADCREWさん、こんばんは。
そうそう、今でも現役で飛んでいるのが多いようです。戦勝国であるが故でしょうか。Wikiによると、いい勝負だったのでしょうかね・・・。
Itomoro51
2015/03/30 21:41

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