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zoom RSS ノーチラス号

<<   作成日時 : 2017/11/27 00:05   >>

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海洋堂のノーチラス号です。フランスのSF作家ジュール・ヴェルヌの小説「海底二万里」と「神秘の島」に登場する架空の潜水艦です。ノーチラス号の艦名は、ロバート・フルトンにより1800年に設計された潜水艦ノーチラスの名にちなむそうです。ノーチラス(Nautilus)はラテン語でオウムガイを意味するとのこと。ヴェルヌの「海底二万里」は小さい頃にこども向けの本で読んだような記憶がうっすらと。結構ワクワクして読んだような。

画像


このデザインは映画の「海底二万里」からですかね。でも、観た記憶があまりないので、どこで見たんだろうと調べてみたら、どうやら「SF巨大生物の島」で見かけたようです。ネモ船長がしっかり出てきます。このお話はヴェルヌの「海底二万里」の後日談となっているそうです。懐かしいなぁ。DVD買おうかな。結構好きでした。もちろん、ディズニー・シーにもこの潜水艦がオブジェ?として浮かんでいます。なので女子も知っている方は多いでしょうね。

ヘッドライトと横の展望室?のライトが点灯するのですが、点灯状態が暗いのでよくわからん…

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ジュール・ヴェルヌは「地底旅行」が一番印象深いです。
子供の頃に読んで、あまりの衝撃に、何度か夢を見た記憶が今でもあります。
でも、昨年、あの衝撃を今一度と思い文庫本で読み直しましたが、翻訳に違和感を感じてしまい、感動は無かったですね。
「海底二万里」の文庫本も一緒に購入したのですが・・・
ヤッター万
2017/11/27 10:50
ヤッター万さん、こんばんは。
「地底旅行」は読んでいなかった
ように思います。
子供の頃感激した本でも大人に
なって読むと「あれっ?」と思う
ことありますよね。自分は高校時代に
読んだ絶版SFをようやく入手し
ガッカリしたことがあります。
Itomoro51
2017/11/27 21:08

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